安く火葬がおこなえる葬儀社
1番安く火葬ができる直葬プランのご紹介です。

直葬は1番安く火葬ができる葬儀プラン

火葬だけといっても、式場などを利用した火葬式や、火葬前の故人と少しお別れをする

直葬など、葬儀費用に応じて火葬プランのなかでも異なった内容となります。

こちらのページでは、1番安く火葬ができる葬儀プラン「直葬」のご紹介ページです。


近年、大阪でも直葬での葬儀を希望する方が急増しております。

当社だけでも年間100件以上、直葬形式でのお葬式をお手伝いしております。

それでは直葬とはいったいどのようなお葬式なのか詳しくご説明致します。

直葬ってどんな葬儀?

それではまず、直葬とはいったいどのような葬儀なのか詳しくご説明致します。

直葬とは費用をかけずに火葬をおこない、小人数で故人をお見送りする葬儀となります。

直葬プランの最大の特徴として、火葬の前にとひと目、故人とお別れをする葬儀となります。

その他の特徴として、小人数でのお見送りが前提となります。


その理由は、故人とのお別れが「火葬場内の霊安室」でのお別れになるからです。

お別れができる式場など、お部屋のご用意などはございません。

火葬前に、小人数でひと目、故人とお別れをして火葬をする葬儀が直葬となります。

葬儀費用が安く済む理由

何故、直葬形式での火葬は葬儀費用が安く済むのかご説明致します。

直葬は火葬をすることに特化したプランになるため、火葬に最低限必要なものだけを揃えた

プラン内容になるため、葬儀費用が安く済ませることができるのです。


線香やローソクなどの枕飾り、故人の遺影写真などがプラン内容に含まれないからです。

遺影写真がなくても火葬はできますが、お棺がなければ火葬ができません。

このように火葬に最低限必要なものだけのプランなので、安く葬儀がおこなえるのです。

見せかけの安さに注意が必要

インターネットで、直葬と検索するとたくさんヒットすると思います。

葬儀社によって、プランに含まれる内容も異なっているのが現状です。

費用を安く見せかけるために、プラン料金を安く設定している葬儀社も多く見かけます。


プラン料金だけで火葬ができるか、それともプラン料金以外に費用が必要なのか?

見極めることがとても大切です。

見せかけだけの安さに騙されると、高額な葬儀費用を請求をされるかも・・・・

火葬に必要なものがすべて揃って9万9千円

当社の直葬での葬儀プランをご紹介致します。

当社の直葬プランの特徴として、火葬に必要なものが滑って揃っている点です。


・故人を納めるお棺(白布棺)

・遺体を保全するための、ドライアイス

・遺骨を納めるための、お骨壺

・故人を搬送するための、寝台車

・死亡届の代行手続き


このように火葬をするために、必要なものがすべて含まれているのでご安心下さい。

ご逝去後、すぐに火葬できません

法律上、死後24時間以内に火葬をすることが禁止行為とされています。

法定伝染病などの場合は、24時間を待たずに火葬がおこなる場合も御座います。

この他にも、すぐに火葬できない理由が御座います。


・火葬予約が必要なため

・役所発行の火葬許可書が必要なため


火葬まで、提携のご安置場所で「故人様のみ」お預かり安置とさせて頂きます。

当社なら48時間まで無料にてご提供致します。超過の場合は24時間で5,500円必要です。

5カ所の火葬場から選べます

大阪市内には5カ所に火葬がありますので、ご都合のよい火葬場をお伝え下さい。

当社にて、希望される火葬場の火葬予約をお取り致します。

大阪市営火葬場は、北区・平野区・大正区・鶴見区・西淀川区の5カ所にあります。


北斎場、瓜破斎場、小林斎場、佃斎場、鶴見斎場のご紹介です

火葬場で故人とのお別れ

書面にてお伝えした、日時に指定の火葬場内にある休憩室に各自お集まり下さい。

遅れた方をお待ちすることができませんのでお時間厳守となります。

当社スタッフが、お別れ場所(霊安室)へご案内させていただきます。


・故人とひと目、最後のお別れ

・お棺のなかにお花など、皆様のお手でお納め下さい。


直葬では火葬前に故人とお別れとなります

最低限の葬儀での火葬費用例

直葬プランで必要となる、最低限の葬儀費用例をご紹介致します。

追加オプションが一切なくても火葬が行えるプランですので明朗会計な内容となります。

但し、火葬料金のみ別途費用負担がご必要となります。


・大阪市民 火葬料金  1万円

・大阪市民以外の場合  6万円


大阪市民の方が、5カ所にある市営火葬場で火葬をした場合、火葬費用の総額が10万9千円!


大阪市で最低限火葬をする際に必要となる火葬費用の実例です。